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自分で、集められる主な証拠

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自分で収集出来るボイス(IC)レコーダー

比較的濃い内容の情報が収集できる可能性が高く、コストも安く済む(6,7千円/1台)市販のICレコーダーを浮気夫(妻)部屋や車に仕掛ける方法です。
浮気相手との会話や、合う約束の日にちなどを、話していることもあります。

(調査の日時や相手方を限定できる情報から直接的に証拠になりうる情報等)

 

  • ですが、実際に仕掛ける際は、以下のポイントに注意して下さい。
  • ①警戒心が強い場合など、発覚の可能性がある場合は絶対辞めておく(別の方法を考える)。
  • ②バッテリーは、なるべく72時間以上の長いものが理想です。
  • ③容易には見えず、かつ、安定した(脱落等しない)場所に、マイク部分を塞がないようにして仕掛ける。
  • ④一番感度が良いモードを選択する。
  • ⑤音が出るもののまわりは避ける。
  • ⑥VOXモード(音を拾うと録音開始、静かになると停止)にしておく。
  • ⑦バックアップ(パソコン等に音声データ保存)を忘れずに。

携帯電話、スマートフォンは証拠の宝庫

浮気発覚理原因ワースト1の携帯電話やスマートフォン(肌身離さず、ロックをかけるなどの行動を含む)ですが、最近はロックを掛けられていて解除が出来なかったり、情報が削除されていたりすることも多いのです。
しかし、もしも、こっそりと除くことが出来て、情報が残っていれば、証拠の宝庫です。(通話の履歴だけでは少しきついですが。)
メールやLINEのやりとり、保存されている写真などの証拠をとっておくと良いでしょう。

カーナビ

カーナビの情報だけでは、不貞行為の証拠としては厳しいですが、有力な情報や不貞行為を確信する要素を得られる可能性は十分にあります。

見慣れない目的地等があれば証拠として写真をとっておきましょう。

浮気調査・不倫調査についてはこちら


探偵法務’s岡山(タンテイホームズオカヤマ)では少しでもお力になれればと思っています。